【スライド1】   今回参加するにあたっての考え方、取り組むか否かの判断基準  計画があります ・第4次取手市教育振興基本計画 市民の読書機会の充実 ・取手市子ども読書活動推進計画(第3次) 特別な支援を要する子どもへのサービスの充実 【スライド2】   今回参加するにあたっての考え方、取り組むか否かの判断基準  事業もあります ・「りんごの棚」の設置 ・ユニバーサルおはなし会 ・配送サービス 【スライド3】   今回参加するにあたっての考え方、取り組むか否かの判断基準  利用は低調でした ・貸出の中心は大活字本 ・DAISY図書は低調 【スライド4】   今回参加するにあたっての考え方、取り組むか否かの判断基準  障害者サービス活性化のチャンス! 〔図の説明:チャンスという文字をつかむ男性のイラスト 図の説明ここまで〕 【スライド5】   受け入れ先の確認  まず、普段やりとりのある施設 ・図書館のサービスポイント(公民館等) ・学校 【スライド6】   受け入れ先の確認  続いて、庁内関連課 ・障害福祉課 ・高齢福祉課 ・社会福祉協議会 ・指導課 ・障害児発達センター ・教育総合支援センター 【スライド7】   具体的な取組事例:配送  配送は職員が行いました 〔図の説明:2つの吹き出しのイラスト 「こんな風に使うんですよ」「使ってみてどうでした?」 図の説明終わり〕 【スライド8】   具体的な取組事例:広報 ・図書館ホームページ ・図書館だよりメルマガ ・市広報紙10月1日号市からのお知らせ ・市広報紙11月1日号図書館特集 ・ボランティア支援センターだより ・民間団体発行の情報誌 【スライド9】   具体的な取組事例:訪問 ・福祉まつり ・障害者団体の定例会議 ・公立小中学校の図書部会会議 ・公立小中学校の学校司書研修会 【スライド10】   具体的な取組事例:館内 ・職場体験 ・図書館ボランティア役員会 ・子ども司書講座 ・館内展示「だれでもさわってOK」 〔図の説明:展示したポップの画像。『だれでもさわってOK。団体向けにセットで貸出しています。「みかん箱プロジェクトのお知らせ」をご覧ください。』と書かれている。 図の説明終わり〕 【スライド11】   具体的な取組事例:貸出 ・障害福祉課(あいサポーター研修会) ・障害者団体(夏休みこどもボランティア講座) ・朗読団体(定例会) ・小学校2校(特別支援学級、教員) ・市内他図書館(子ども司書講座、おはなし会) 【スライド12】   プロジェクトに参加してみての感想  大人たちは ・個人で借りたい ・苦手だけど使ってみたい 〔図の説明:2つの吹き出しのイラスト 「機械は苦手」「1人じゃムリ」 図の説明終わり〕 【スライド13】   プロジェクトに参加してみての感想  子どもたちは 〔図の説明:1つの吹き出しのイラスト 「やってみたい!」 図の説明終わり〕 【スライド14】   プロジェクトに参加してみての感想  これが必要@ わかりやすい案内資料 ・画像あり資料 ・動画 →基本的な機器説明も 〔図の説明:タブレットのイラスト 図の説明終わり〕 【スライド15】   プロジェクトに参加してみての感想  これが必要A 障害者サービスの整理 ・利用条件 ・資料の検索方法、リスト ・利用案内チラシ ・コーナーの位置・サイン ・読書支援機器 〔図の説明:取手図書館利用案内の画像。利用者区分と貸出冊数・期間が示されている。 図の説明終わり〕 【スライド16】   プロジェクトに参加してみての感想  これが必要B 継続的な情報収集・学習 ・機器 ・資料 ・利用者